マゾの麻里子は、この動画で家畜女と化す-いたぶられ、水ぶっかけられ、ロウソク責め、さらに強制脱糞
苦痛系マゾヒストという作品タイトルに偽りはない。過度にユーザーの興味を煽る、いわゆる「上辺だけの釣りタイトル」ではないのでご安心を。
この作品では、「鬼畜系SM動画マニア」の真髄に”ビビっ”とくるシーンが随所にあるし、また責める側の男性も、それに責められる側の女性にしても「本気モード」なのでたっぷりと内容を楽しむことができます。
出演しているのは男女一人ずつ、つまり二人だけです。男性のほうはよくあるパターンで顔にめいいっぱいモザイクがかかっているので、どんな面構えなのかはわからない。女の子のほうといえば、目の箇所にだけモザイク処理がされていてなんとなくだが顔立ちは想像できます。
作品の詳細に苦痛系マゾヒスト「白石麻里子(仮名)」となっているだけに、プレイ内容はほぼ「手加減なし」。気合の入り用は充分なので、真のSM動画を求めているのであれば、この作品は期待にちゃんと答えてくれる作品だと思う。
特に、バラ鞭による力いっぱいの「お尻投打」は見物で、鞭が尻の肉を一撃するたびにバシッ! バシッ!と、結構な音が鳴り響きます。それと同時に彼女の”やや弛んだ尻の肉”がプルンプルンと痙攣する。もちろん、そのたびに彼女の喉元からは苦しげな声が漏れてきます。
見入るほどに没入感が増す、的を射たSMプレイの数々

また、この作品の評価すべきポイントの一つに「プレイの進行や流れ」が上手い具合に構成されているという点がある。SMユーザーである私たちは、そのへんの一般ユーザーと違って動画のスタート時から胸に秘めている思いは違っているはずです。
濃厚なセックスシーンを観たいわけでもなく、綺麗なおっぱいや太ももを観たいわけでもありません。求めているのは女性が痛めつけられているシーンであって、言い換えれば「暴力映像」なのではないでしょうか。
前述したように、この作品【苦痛系マゾヒスト 鞭打ちで濡らす家畜女】は、そのもっとも重要な部分、すなわち「サディスティック性」がストレートに表現され、且つ、世の変態的男性の欲望に刺さる屈辱的なカットが散りばめられています。
私は本日この作品をすべて鑑賞してみて、存分に暗黒SM世界に没入することができました。なにしろ通常のSMプレイに留まらず、動画の中盤には「下痢便・垂れ流しシーン」まであるのですから。(ここはみどころです)
しかも、肛門からビャーとウンコを出してそれで終わりではありません。別のシーンでは和式便器にまたがって腸内に残ったウンコを排泄してくれています。さらに、便器の中に落とされたウンコをアップで映し出してくれてもいます。(このとき、便器の中はウンコとティッシュでぐちゃぐちゃになっています)これこそ、「SMとスカトロ」を同時に楽しめるようなものなので、まさに「一度で二度おいしい」といえるのではないでしょうか。ですのでSMマニアの方だけではなく、スカトロマニアの方も必見ですね。
この作品は、彼女が拷問台に仰向けになっている状態で始まります。パンツ一丁で、しかも下腹部のあたりには「叩いてください」との文字が。(因みにマジックで肌に直接書いているのではなく、文字が印字されたシールが貼られています)
ここで注目したいのが、彼女の陰部には毛がなく「パイパン」であるということ。でも、お手入れがあまり行き届いてないらしく黒ぐろとした剃り跡が見て取れます。パイパン好きの私にとってはちょっと残念ポイント。
おっぱいはなかなかいい形で乳首の色も大きさも良い。顔はパンツが被せられているので、この時点ではさっぱりわかりませんでした。とはいえ、この手のSM動画の場合、顔は二の次三の次。このへんは拘る必要はないのかもしれません。
決して演技ではない、彼女「白石麻里子嬢」のうめき声は、真正サディストである私たちを大いに欲情させてくれるきっかけを作ってくれています。その勢いで動画はどんどんと前へ進んでいき、最大のみどころである「エネマシリンジ浣腸&ロウソク責め」を通過し、「シャワー水責め」などを挟んで終盤へと。最後は和式便器にまたいで脱糞。
パートナー男性の責めによる仕打ちのあとが太ももの内側に残されているのが、かなり痛々しい。(△その箇所を男性は、なんとも優しい手つきで時間をかけて撫でる)
動画を観ればわかりますが、スパンキングや鞭打ちで何度も投打されている彼女の尻は、真っ赤に腫れ上がっています。それでも正真正銘マゾ女である彼女は、最後の最後まで痛みのプレイに耐え続けたというわけです。
アダルト動画サイトDUGAのランキングにおいても、「SMカテゴリ」の中で412位というランクに位置するこの作品。観て損はありません。おすすめです。
管理人 蘭丸
ACZD-148 苦痛系マゾヒスト 鞭打ちで濡らす家畜女 サンプル動画をごらんください
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